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いびきでお悩みの方、一度当医院にご相談ください

いびき外来を始めましたのでいびきでお悩みの方、睡眠時無呼吸症候群の疑いのある方は是非、当院へお越し下さい。

いびき治療

いびき治療

いびきが原因でお悩みの方に多いのは、
「うるさくて家族に嫌がられる」とか「他人に迷惑をかけるので、旅行に行きづらい」などでしょう。
いびきをかいているのは眠りが浅い証拠で、その代償として日中の眠気をもたらし、仕事の能率低下や居眠り運転事故を起こすなど、 社会生活にもさまざまな支障をきたしてしまう可能性があります。

いびき治療用マウスピースで、8割程度の方のいびきが改善されます。 出張や旅行に携帯することもできますし丈夫なプラスチック加工ですから、何年もご使用になれます。

睡眠時無呼吸症候群

いびきがもっとひどい状態になると、寝ている時に無呼吸状態になってしまう「睡眠時無呼吸症候群」を引き起こしている可能性があります。
無呼吸状態とは、呼吸が10秒以上止まっていることを指し、この状態が7時間に30回以上、あるいは1時間あたり5回以上あると睡眠時無呼吸症候群となります。
睡眠中に何度も息が止まっては、また息をふきかえし、大きいいびきをかくというのを、一晩に数回から、ひどい場合は数百回繰り返します。

睡眠時無呼吸症候群になりやすいタイプ

睡眠時無呼吸症候群になりやすいタイプ

睡眠時無呼吸症候群になりやすいタイプは、顎(あご)が小さい、首が太く短い、肥満の方に良く見られ、中高齢の男性が多いようです。これらのタイプに共通して言えることは「気道が狭い」と言うことです。睡眠中は身体の緊張がゆるむため、舌の筋肉も落込みます。そのため気道の狭い人程、睡眠時無呼吸症候群になりやすいと言えます。
 
また、鼻づまりによるいびき・睡眠障害も3割近くを占め、鼻アレルギーが主たる原因である場合も多いといえます。

睡眠時無呼吸症候群 自己チェック

上記の項目は、いずれも睡眠時無呼吸症候群によく見られる症状です。
少しでも心当たりがある場合は一度ご相談ください。

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著書紹介

新宿西口歯科医院 院長
東京医科歯科大学
非常勤講師
松成 淳一

東京医科歯科大学
インプラント学講座
佐藤 大輔

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